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本田/眞田の10代ペア 決勝進出ならず

本田尚也、眞田将吾
(左から)本田尚也と眞田将吾
画像提供: tennis365.net
男子テニスの横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメント 2024 supported by 三田興産(日本/横浜、ハード、ATPチャレンジャー)は24日、ダブルス準決勝が行われ、ワイルドカード(主催者推薦)で出場した本田尚也/ 眞田将吾ペアはB・ハッサン(レバノン)/ S・ミネニ(インド)ペアに4-6, 4-6のストレートで敗れ決勝進出とはならなかった。

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18歳の本田と19歳の眞田は今大会にワイルドカードで出場すると、1回戦でP・ヘニング(南アフリカ)/ K・ヴァン ウィック(南アフリカ)ペアを下し8強入り。準々決勝は対戦相手の清水悠太/ L・トゥ(オーストラリア)ペアが試合前に棄権し不戦勝で準決勝に駒を進めた。

迎えた準決勝、本田と眞田は鋭いリターンからポイントを重ね4度のブレークを奪うも、サービスゲームではポイント獲得率が42パーセントに留まり、相手に6度のブレークを許して1時間8分で力尽きた。

勝利したハッサンとミネニは、同日に行われる決勝でB・ベイルドン(オーストラリア)/ C・パターギル(オーストラリア)ペアと優勝をかけ対戦する。同ペアは準決勝で第1シードのナム・ジソン(韓国)/ M・ロミオス(オーストラリア)ペアを下しての勝ち上がり。

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(2024年11月24日13時09分)



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