テニスの上達をはかるなら、テニス365の「テニスレッスン」! テニスの技術、テニスのメンタル面など、いろいろな角度から充実のコラムでみなさんを応援!
tennis365.net
HOME → レッスンTOP → スペシャルコラムTOP → 逆をつくサービス・コンビネーション

Vol. 8 逆をつくサービス・コンビネーション


愛好家でもできる 逆をつくサービス・コンビネーション


トッププロは、サーブのとき、相手に球種やコースを読ませないために、ほぼ同じようなトスから、数種類のサーブを打ち分けるという。彼らにとっては、威力を求めるよりも、いかに相手の逆をつくかのほうが重要なのだ。それを愛好家が再現することは不可能だが、それに近いことならできる。身体に負担が少なく、相手の逆をつけるサーブのコンビネーションを今回は紹介する。

【注意点】今特集では、トスアップに関して「右に上げる」「左に上げる」など左右の表記を多用しているが、それらはとくに指定がない限り、以下の条件を想定している。「右」はデュースサイド方向、「左」はアドサイド方向。サーバー、レシーバーともに右利き

「逆をつくサービス・コンビネーション 01」>>


(テニスジャーナル 2003年12月号)
© SKI Journal Publisher Inc.

スペシャルコラム 一覧
ページの先頭へ
→会社情報 →採用情報 →利用規約 →サイトマップ →個人情報保護に関して →アフィリエイトについて →訂正とお詫び →選手写真について →当サイトへのリンク
© 2004 - 2008 JFC Sports Vanguard, Inc. All rights reserved.