国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

NEW EXTREME 本日発売

HEAD Japan
HEAD
画像提供: HEAD Japan
グラフィン360+テクノロジーを搭載したHEADのEXTREMEシリーズが世界に先駆け、日本で本日発売。
HEADのEXTREMEシリーズは、全国のHEAD取扱店またはオンラインショップで購入することが可能。

新たなモデルとして、優れたトーナメントプレーヤーのために設計されたEXTREME TOUR、上達意欲の高いジュニアプレーヤーにも向けてEXTREME MPのコンセプトをそのまま軽量化したEXTREME MP LITEが加わる。
これによって今回、EXTREME シリーズはTOUR、MP、MP LITE、S、PWRの5モデルに拡充した。
注)日本国内では、PRO、LITEの取り扱いは行っていない。


EXTREME TOUR


EXTREME MP


EXTREME MP LITE


EXTREME S


EXTREME PWR



EXTREMEシリーズの詳細・購入はこちら


新しいグラフィン360+ EXTREMEシリーズには、「全身スピン」を体現するために以下のテクノロジーが搭載されている。

1 SPIN GROMMET(スピン・グロメット)
トップ方向の4つのグロメットホールをバンパーから分離させ、センター部分のメインストリングスをより自由に動きやすくする効果を発揮。
スピンに影響するスナップバックの動きが最大になる。




2 POWER GROMMETS(パワー・グロメット)
ラケットフェイス全方向に穴の大きなグロメットホールを配置してストリング面全体の可動域を拡げ、パワー増強とソフトな打球感を同時に実現。

3 SPIN PATTERN(スピン・パターン)
メインとクロスの感覚を大きく開いたストリング・パターンが、打球時のストリング同士の摩擦を低減し、スピンを生み出すスナップバック効果を高める。

4 SPIN SHAFT(スピン・シャフト)
高いインプレーン剛性(スイング方向へのしなりやネジレへの剛性)がパワーロスを防ぎ、最大のスピン効果を生みだす。

これらが最新のGraphene360+テクノロジーと組み合わされ、スペック以上のパワー、ブレないコントロール性能、非常にソフトな打球感、そして最大のスピン力を生みだす。
ボールが持ち上がり、高弾道で急激な弧を描いてコートに突き刺さるショットを実現したい、そんなプレーヤーには是非使って欲しいシリーズだ。


EXTREMEシリーズの詳細・購入はこちら

(2020年7月22日18時28分)

その他のニュース

6月11日

錦織圭に11戦全敗 元世界39位が引退へ (15時29分)

西岡良仁 ウィンブルドンを欠場 (14時13分)

【告知】島袋将vsキリオス (11時59分)

世界6位が2年ぶりVへ好発進 (11時47分)

セリーナと複出場中の19歳が負傷棄権 (10時54分)

島袋将 世界5位と練習 (9時48分)

坂本怜は8位、最終戦レース争い激化 (8時59分)

歴代2位の年少記録でツアー初白星 (8時07分)

6月10日

ダニエル太郎 快勝で初戦突破 (14時57分)

完勝ラドゥカヌ 低迷脱出なるか (14時13分)

44歳セリーナ 衝撃の復帰理由明かす (13時18分)

6年前の因縁相手がズベレフ祝福 (11時01分)

37歳ベテランが前年王者撃破 (10時00分)

44歳セリーナ復帰戦 複で初戦突破 (8時58分)

キリオス 復帰戦白星で次戦は島袋将 (8時07分)

6月9日

全仏OP王者ズべレフ 使用ギア一覧 (23時12分)

全仏OP女王アンドレーワ 使用ギア一覧 (21時01分)

島袋将 芝ツアー初白星で初戦突破 (19時50分)

【1ポイント速報】島袋将vsアリス (18時00分)

37歳チリッチ 崖っぷちから逆転勝ち (10時27分)

ジョコ祝福「批判者たちを黙らせた」 (9時09分)

綿貫陽介 初戦敗退で5連敗 (8時38分)

6月8日

復帰セリーナ「戻るつもりなかった」 (14時02分)

柚木武ペア 芝初戦は準V (13時38分)

上杉海斗ペア 激闘制し優勝 (13時01分)

大坂なおみ 世界15位に浮上 (12時48分)

坂本怜 キャリアハイ更新 (12時07分)

ナダルがズベレフ祝福「ふさわしい」 (10時05分)

伊藤あおい ストレート負けで予選敗退 (9時03分)

島袋将 3ヵ月ぶりツアー本戦入り (8時17分)

ズベ 4度目で悲願成就「これで自由」 (7時09分)

四大大会で初の決勝「2度目も可能」 (6時08分)

惜敗で全仏OP準V「あと一歩だった」 (4時34分)

ズベレフ 四大大会初V「ついに」 (3時32分)

ズベレフ 死闘制し悲願の四大大会初V (2時44分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!