国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

18歳 齋藤咲良が全日本室内V

齋藤
(左から)齋藤咲良、坂詰姫野
画像提供: 眞野博正
女子テニスの第60回島津全日本室内テニス選手権大会(日本/京都、室内HARD–TARAFLEX、ITF)は16日、シングルス決勝が行われ、第2シードの齋藤咲良が第8シードの坂詰姫野を6-4, 7-6 (7-2)のストレートで下し、初優勝を飾った。

>>ルーネvsドレイパー 1ポイント速報<<

>>ルーネ、ドレイパーら BNPパリバOP組合せ<<

同大会は島津アリーナ京都で行われる国際大会。11日から16日までの日程で本戦が行われる。

18歳の齋藤は準決勝で第7シードのE・ジョーンズ(オーストラリア)を1-6, 7-5, 6-3の逆転で下し決勝進出を果たした。

一方、23歳の坂詰は準決勝で清水綾乃を6-1, 6-3のストレートで下しての勝ち上がり。

決勝の第1セット、齋藤は先にブレークを許すも、その後2度のブレークを奪い先行する。

続く第2セットでは両者ともに2度ずつブレークを奪い合いタイブレークに突入。3-2から一気に4ポイントを連取した齋藤が勝利を収めた。

また15日に行われたダブルス決勝では第3シードの今村咲/ パク・ソヒョン(韓国)組が第1シードの小堀桃子/ 清水綾乃組を7-5, 6-4のストレートで下し、優勝を果たした。


齋藤咲良[画像提供:眞野博正]


【最大70%OFF】テニスウエア&シューズ
■売り尽くしSALE開催中>


■関連ニュース

・錦織 圭らに次ぐ史上10位の記録的V
・ナダル 引退の盟友へ「素晴らしいキャリア」
・ジョコ、シナー騒動言及「矛盾ある」

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2025年3月16日20時25分)

その他のニュース

1月17日

シナー 史上2人目の全豪OP3連覇に挑戦 (10時27分)

錦織圭は「ゲームを変えた選手」 (8時38分)

1月16日

アルカラス 決別の恩師と関係良好 (16時10分)

野口莉央 逆転負けで決勝進出ならず (15時42分)

フェデラー 6年ぶり全豪OPに帰還 (14時08分)

フェデラーに近いのはアルカラス? (11時39分)

大坂なおみ、錦織圭と「数日前会った」 (10時15分)

錦織圭 ライバル引退「特別な思い出」 (8時35分)

坂本怜 初戦は四大大会Jr王者対決に (7時31分)

1月15日

アルカラスら 全豪OP組合せ決定 (16時42分)

坂詰姫野 逆転勝ちで四大大会初の本戦へ (16時12分)

【1ポイント速報】男女シングルス予選決勝 (13時15分)

望月慎太郎 全豪OP初戦はチチパス (13時13分)

大坂なおみ 全豪OP初戦は世界71位 (12時48分)

坂本怜「当たり前が5、嬉しいが5」 (12時21分)

坂本怜 完勝で四大大会初の本戦入り (10時17分)

世界13位 4度目の出場も初白星ならず (9時57分)

一般人がシナーら破り1億円獲得 (8時15分)

1月14日

坂詰姫野 全豪OPで日本勢対決制す (17時14分)

【1ポイント速報】坂本怜ら 全豪OP予選2回戦 (15時51分)

復帰直後に無念の棄権「つらい」 (14時10分)

勝利と勘違い まさかの大逆転負け (13時02分)

西岡良仁と錦織圭「怪我さえなければ」 (12時02分)

覚醒ブブリク 10ヵ月で72人ごぼう抜き (10時42分)

坂本怜 四大大会初の本戦入り王手 (9時33分)

西岡良仁 全豪OP予選で無念の途中棄権 (9時27分)

モンフィス 最後のシーズン初戦黒星 (8時01分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!