国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

【1ポイント速報】ジョコビッチvsフルカチュ

ジョコビッチフルカチュ
ジョコビッチとフルカチュが準々決勝で激突
画像提供: ゲッティイメージズ
男子テニスのムチュア・マドリッド・オープン(スペイン/マドリッド、レッドクレー、ATP1000)は6日、シングルス準々決勝が行われ、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)が第12シードのH・フルカチュ(ポーランド)を6-3, 6-4のストレートで勝利し、3年ぶり7度目のベスト4進出を決めた。

>>ジョコビッチvsフルカチュ 1ポイント速報<<

>>ナダルvsアルカラス 1ポイント速報<<

両者は4度目の顔合わせで、これまでジョコビッチが3戦全勝している。

3回戦で、ジョコビッチはワイルドカード(主催者推薦)で出場しているA・マレー(イギリス)と37度目の対戦予定だったが、試合前にマレーが体調不良を理由に棄権し、戦わずして8強入り。フルカチュは予選から勝ち上がってきたD・ラヨビッチ(セルビア)を7-5, 6-3のストレートで下して準々決勝に駒を進めた。

この試合の勝者は準決勝で、第3シードのR・ナダル(スペイン)と第7シードのC・アルカラス(スペイン)の勝者と対戦する。

準々決勝の組み合わせ、日程は以下の通り。

第1試合:日本時間6日21時開始予定
ジョコビッチ[1] vs. フルカチュ[12]

第2試合:日本時間6日23時以降
ナダル[3] vs. アルカラス[7]

第3試合:日本時間7日3時以降
A・ルブレフ[6] vs. S・チチパス(ギリシャ)[4]

第4試合:第3試合終了後
F・オジェ アリアシム(カナダ)[8] vs. A・ズベレフ(ドイツ)[2]




■関連ニュース

・ジョコ、マレー棄権で8強
・ジョコ、ナダルら8強出揃う
・チチパス「ゾーンに入った」

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2022年5月6日21時00分)

その他のニュース

7月18日

錦織圭ら ジャパンOPに歴代王者が集結 (8時17分)

7月17日

不調脱出へ「重要な試合だった」 (14時52分)

元世界3位撃破の伏兵に苦戦も逆転勝ち (13時43分)

上地結衣 生涯GS「取らずには終われない」 (12時12分)

加藤未唯組 熱戦制しツアー4強 (9時57分)

柴原瑛菜 5ヵ月ぶり復帰大会で4強 (8時59分)

錦織圭 中国若手と練習 (8時01分)

7月16日

西岡良仁ジュニアイベント 参加募集中 (18時46分)

BOSS、ロンドンでテニスイベント「ソーホー・グランドスラム」を開催 (16時07分)

野口莉央 完勝で今季7度目の8強 (14時46分)

ディミトロフに快勝し2年ぶり8強 (13時51分)

W杯英雄の息子が世界9位破る番狂せ (12時57分)

急成長の19歳がレーバー杯初参戦 (10時51分)

アルカラス 4ヵ月ぶりツアー復帰 (9時55分)

大坂なおみ シンシナティOP出場決定 (8時52分)

本玉真唯 逆転負けでツアー8強逃す (7時55分)

7月15日

生涯ゴールデンスラム達成の上地結衣「打って打って打って」で悲願成就 (18時30分)

車いすテニス競技のNTCに有明テニスの森公園「実家のような存在に」 (17時22分)

綿貫陽介 逆転負けで初戦敗退 (15時13分)

現役引退「テニス黄金時代を生きた」 (14時10分)

チチパス 雪辱果たし初戦突破 (12時58分)

ワウリンカ 逆転負けで初戦敗退 (10時55分)

ナダルに次ぐ年長白星で初戦突破 (9時59分)

ダニエル太郎 2年ぶり本戦は初戦敗退 (8時50分)

伊藤あおい 19歳に完敗で初戦敗退 (8時00分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!