- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

伊藤 18歳に辛勝で2回戦へ

伊藤竜馬
慶應チャレンジャー時の伊藤
画像提供: tennis365.net
男子テニスの下部大会であるチャレンジャー・バンク・ナショナル・グランビー(カナダ/グランビー、ハード、ATPチャレンジャー)は26日、男子シングルス1回戦が行われ、第7シードの伊藤竜馬が主催者推薦で出場のB・シゴイン(カナダ)に7-6 (8-6), 7-6 (7-4)のストレートで勝利し、2回戦進出を決めた。

この試合、伊藤は18歳のシゴイン相手に7本のダブルフォルトを犯すも、ファーストサーブでは高いポイント獲得率を維持し、1時間46分で勝利した。

2回戦では世界ランキング235位のS・ディエス(カナダ)と対戦する。ディエスは同日の1回戦で内田海智を3-6, 6-4, 6-4の逆転で破っての勝ちあがり。

29歳の伊藤は今シーズン、一時200位台までランキングを落としたが、チャレンジャー大会で準優勝をおさめるなどの活躍で、現在は171位まで上昇させている。また、ウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)の予選決勝ではビッグサーバーのS・スタコフスキ(ウクライナ)と激闘を繰り広げた。

この日、守屋宏紀も1回戦に登場したが、世界ランキング397位のM・パーセル(オーストラリア)に4-6, 7-5, 4-6のフルセットで敗れた。

今大会の2回戦には伊藤のほか、第3シードの添田豪、第8シードの内山靖崇が進んでおり、それぞれB・シュナー(カナダ)、T・チェン(台湾)と対戦する。





■関連ニュース■ 

・伊藤竜馬が入籍 交際「10年」
・内田海智が拠点を移した理由
・ジョコ 7年ぶり四大大会無冠
(2017年7月27日19時04分)

その他のニュース

7月26日

錦織圭 引退発表後の初戦、相手決定 (11時28分)

苦節14年、前年王者破りツアー初V (11時18分)

上杉海斗組 全試合ストレート勝ちでV (9時52分)

伊藤あおい 熱戦制し本戦入り王手 (9時01分)

望月慎太郎 完敗で決勝逃す (7時41分)

大坂なおみは第3シード 組合せ決定 (7時00分)

7月25日

錦織圭へ 故郷・松江市が応援幕掲出 (14時09分)

失セット0で連覇&10度目ツアーV王手 (13時03分)

シナーとジョコ、マスターズ欠場 (12時07分)

錦織圭 世界16位の20歳と早朝練習 (10時05分)

望月慎太郎 CH大会で9ヵ月ぶり4強 (9時08分)

【1ポイント速報】望月慎太郎vsマンデー (7時02分)

世界14位破る番狂わせでツアー初4強 (6時50分)

7月24日

ルブレフ 圧勝で今季7度目の8強 (13時46分)

望月慎太郎/松岡隼 初タッグも初戦敗退 (12時58分)

加藤未唯組 逆転勝ちでツアー4強 (10時41分)

本玉真唯 ツアー8強ならず (9時50分)

望月慎太郎 熱戦制し今季2度目の8強 (8時53分)

錦織圭 復帰戦の会場で練習 (7時51分)

7月23日

全仏OP優勝の平木理化を逮捕 (17時41分)

錦織圭出場大会、予選に島袋将参戦 (11時23分)

野口莉央 猛烈な巻き返しで8強 (10時31分)

綿貫陽介 完敗で2回戦敗退 (9時31分)

【1ポイント速報】綿貫陽介vsサミュエル (8時30分)

昨年覇者 初戦突破で8強 (8時13分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!