- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOME → ニュースTOP → 今日のニュース(一覧) → 今日のニュース(詳細)

男子はトップ100、女子はトップ98が出場◇全豪オープン

2011年1月17日に開幕する全豪オープンに、男子からはトップ100、女子からはトップ98の選手が出場する予定となっていることが発表された。

男子世界ランク1位のR・ナダル(スペイン)は、今シーズンは全仏オープンからグランドスラム3連勝を達成しており、年初の全豪オープンではグランドスラム4連勝の大記録達成に挑戦する。その一方、ディフェンディング・チャンピオンで同2位のR・フェデラー(スイス)は、通算5度目となる全豪制覇を目指す。

女子シングルスでは、世界ランク1位のC・ウォズニアキ(デンマーク)に自身初となるグランドスラム優勝の期待がかかる。大会2連覇中でディフェンディング・チャンピオンであり同4位のS・ウィリアムズ(アメリカ)は、足の怪我のために欠場することを表明している。

128ドローで行なわれるシングルス。男子では104人がランキングにより本戦から登場する。その中には、2009年のUSオープン覇者であるJ・M・デル=ポトロ(アルゼンチン)とD・ツルスノフ(ロシア)の2人が、怪我によるプロテクト・ランキング制度を利用してエントリーしている。

女子シングルスでは、107人が本戦から直接出場する予定となっているが、ツアー最終戦で現役を引退したE・デメンティエワ(ロシア)が出場しないほか、世界ランク37位のA・サバイ(ハンガリー)が怪我のために出場を取りやめている。

今大会のトーナメント・ディレクターであるクレイグ・タイリー氏は土曜日に発表したコメントの中で「男子シングルスのメインドローに104人ものトップ選手が出場することは大変素晴らしいことですし、世界テニスにおける全豪オープンが尊重されている証明となるでしょう。女子においても、全てのトップ選手が集ってくれます。」と語った。

男子シングルスは、予選を勝ちあがった16人と主催者推薦(ワイルドカード)で出場する8人を足して128人となる。また女子シングルスでは、8人の主催者推薦に加え、予選からの出場枠を勝ち取った12人が本戦に出場することとなる。

(2010年12月12日15時52分)

その他のニュース

10月14日

綿貫陽介 完勝で初戦突破 (14時47分)

松岡隼 ストレート負けで初戦敗退 (13時26分)

【1ポイント速報】松岡隼&綿貫陽介 済南OP1回戦 (11時59分)

チリッチ 2回戦は綿貫陽介の可能性 (10時34分)

望月慎太郎 シード破り初戦突破 (8時56分)

ズベ 激闘制しマスターズ40度目の8強 (8時02分)

10月13日

全仏女王が錦織圭とアジアテニス語る (20時00分)

自分に合った練習を実現するAIテニスマシン「Tenniix Pro/Basic」が期間限定最大20%オフ! (17時37分)

上海マスターズ 前年王者が3回戦敗退 (15時47分)

梨がもらえる!団体戦開催! (15時36分)

初級~中級 男子ダブルス大会開催 (15時35分)

19歳 世界3位浮上で自己最高位に (14時52分)

綿貫陽介 日本勢対決で完勝 (13時57分)

大坂なおみ 世界18位に後退 (13時00分)

チチパス 逆転勝利後に謎の数式出題 (10時54分)

伊藤あおい 予選突破も初戦敗退 (9時44分)

アルカラス まさかの3回戦敗退 (8時55分)

ズベレフ 初の世界1位到達が確定 (8時01分)

10月12日

【全文】錦織圭の引退会見 (20時50分)

柚木武ペア 激闘制しV (20時35分)

柴原瑛菜 2年7ヵ月ぶりシングルス優勝 (11時07分)

WTA1000初制覇、母国で復活V (10時28分)

伊藤あおい 格上に連勝 WTA1000本戦へ (8時48分)

10月11日

フェデラー 錦織圭に金言 (21時34分)

錦織圭 引退会見「晴れ晴れとした気持ち」 (19時41分)

錦織圭 引退後の生活「怠惰な…」 (18時12分)

錦織圭/フェデラー組が勝利 (16時50分)

坂本怜 世界9位に屈し16強ならず (16時28分)

フェデラー絶賛に錦織圭「お世辞?」 (14時55分)

【1ポイント速報】坂本怜vsデ ミノー (14時46分)

錦織×フェデラー 申込み殺到 倍率判明 (13時36分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!