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清水/堀江組 惜しくも準優勝

清水悠太、堀江亨
(左から)全米オープン時の清水と堀江
画像提供: tennis365.net
ITFジュニアサーキット グレードAの大阪市長杯2016世界スーパージュニアテニス選手権大会(大阪府/靭テニスセンター、ハード)は22日、男子ダブルス決勝戦が行われ、第1シードの堀江亨(日本)/ 清水悠太(日本)組は第2シードのM・Kecmanovic(セルビア)/ E・Kirkin(トルコ)組に2-6, 6-4, [2-10]の接戦の末に敗れ、惜しくも準優勝となった。

堀江/ 清水組は今大会、1回戦でS・Alam(シンガポール)/ A・Solanki(インド)組、2回戦でB・Cengiz(トルコ)/ N・Oberleitner(オーストリア)組、準々決勝で第7シードのZ・Piros(ハンガリー)/ M・Sokolovskiy(ロシア)組、準決勝でK・Divkovic(クロアチア)/ D・Juras(スロバキア)組を下しての勝ち上がりだった。

堀江/ 清水組は、今年のウィンブルドンジュニア(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)でベスト16進出、全米オープンジュニア(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)ではベスト4進出を果たした。

同大会のシングルスでは堀江が1回戦、清水は準々決勝で敗れた。日本勢からは綿貫陽介(日本)が決勝へ駒を進めている。

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昨年の同大会ダブルスでは、C・ルオ(台湾)/ 綿貫陽介組が今村昌倫/ 望月勇希組を下し、優勝を飾った。






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(2016年10月22日22時02分)

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