国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

東レPPO 毎トー優勝者に予選WC付与決定

ベロニカ・クデルメトバ
昨年の東レPPOを制したヴェロニカ・クデルメトバ
画像提供: tennis365.net
東レ パン パシフィック オープンテニス実行委員会(トーナメントディレクター:西野栄、所在地:東京都千代田区)は17日、東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2024(日本/東京、ハード、WTA500)[略称: 東レPPOテニス]を有明コロシアムおよび有明テニスの森を会場とし、2024年10月19日(土)~10月27日(日)の日程にて開催することを発表した。

>>東レPPO 公式サイト<<

「東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント」は、1984年にスタートして以来、時代を象徴する世界の女子テニスのスーパースター達が熱戦を繰り広げる、日本で開催される最大の女子国際大会として、日本のテニスファンを魅了してきた。世界トップレベルのテニスプレーヤーの卓越した技を間近で見ることができる大会は、国内では東レPPOテニスをおいてほかにない。

さらに、会場では様々な選手イベントや体験プログラムやイベントを実施、試合観戦だけでなく1日を通して楽しめるプログラム満載でお届けする予定。

また、今年は新しい試みとして、毎日テニス選手権(愛称:毎トー、毎日新聞社主催)の女子一般の部、シングルス優勝者に本大会の予選ワイルドカードを付与することが決定。同大会は、これから世界を目指す多くの10~20代前半の女子選手も数多く出場する歴史ある大会で、このプログラムを「ROAD TO TORAY PPO TENNIS」と称し、国際舞台での活躍という夢に挑む選手を後押しし、東レPPOテニス発のスター選手誕生に繋げていく。

世界のトップ選手のプレーを間近で体感できる「東レPPOテニス2024」にはどんなドラマが待っているのか、国内外から熱い視線が注がれる9日間に注目が集まる。なお、本大会のチケット販売や出場選手などの情報は今後決定次第、公式サイトにて発表される。 
 
大会概要は以下の通り。

■大会名称
東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2024
TORAY PAN PACIFIC OPEN TENNIS TOURNAMENT 2024
【略称】
東レ PPOテニス 2024
TORAY PPO TENNIS 2024

■会期
<本戦>2024年10月21日(月)~27日(日)
<予選>2024年10月19日(土)~20日(日)

■会場
有明コロシアムおよび有明テニスの森公園テニスコート(ハードコート)
東京都江東区有明2丁目2−22

■競技内容
<本戦>シングルス28ドロー、ダブルス16ドロー
<予選>シングルス24ドロー

■賞金総額
92万2,573ドル(日本円で約1.4億円 ※4/10現在)

■サーフェス
ハードコート(アウトドア)

■累計入場者数
1,429,254人(1984年~2023年)

■主催
株式会社スポーツニッポン新聞社

■特別協賛
東レ株式会社

■特別後援
公益財団法人日本テニス協会 (予定)

■後援
東京都(予定)

■公認
Women's Tennis Association (WTA)

■企画運営
株式会社新旭 

■協力
日本女子テニス連盟 公益社団法人日本テニス事業協会
公益社団法人日本プロテニス協会

[PR]4/15(月)~21(日)「男子テニスATPツアー500 バルセロナ」
4/24(水)開幕「男子テニスATPツアーマスターズ1000 マドリード」
WOWOWオンデマンドでライブ配信!


■WOWOWオンデマンドはこちら>




■関連ニュース

・穂積/二宮ペア 東レPPO準優勝
・シフィオンテク 東レPPO4強ならず
・東レPPO制覇しツアー2勝目

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2024年4月18日12時04分)

その他のニュース

2月9日

大坂なおみ 世界15位へ後退 (13時20分)

観客煽りで一触即発 選手言い合いに (12時21分)

インドが歴史的勝利でデ杯躍進 (10時39分)

デビス杯予選1回戦結果一覧 日本は敗退 (9時23分)

ラオニッチ超え カナダ人男子最多V (8時25分)

内島萌夏 予選突破も逆転負け (7時30分)

2月8日

ヨネックスがラケットスポーツ競技者向けマルチトレーニングシューズ「COUNTER‑COURT TRAINER」を新発売 (15時50分)

2連覇に王手「素晴らしい雰囲気」 (15時36分)

現役最終年に母国でV「幸せ」 (14時02分)

世界120位が逆転V ツアー通算4強目 (12時58分)

ヨネックスがソフトテニスラケット新シリーズ 「SOAR」を3 月上旬に発売 (11時53分)

20歳新星 予選からツアー初V (11時03分)

37歳で約2年ぶりツアーVに王手 (9時54分)

アウェーで日本撃破「誇りに思う」 (8時29分)

内山靖崇ストレート負け 決勝ならず (7時36分)

2月7日

添田豪 敗戦を総括「結果だけは残念」 (22時15分)

西岡良仁 敗因は「体調不良」 (22時00分)

西岡良仁 逆転負けで日本敗退 (20時23分)

望月慎太郎「申し訳ない」 (19時29分)

【1ポイント速報】国別対抗戦デビス杯「日本vsオーストリア」2日目 (18時20分)

日本 2勝2敗で西岡良仁を投入 (18時06分)

辛勝の綿貫/柚木組「なんとしてでも」 (17時51分)

望月慎太郎は完敗、日本2勝2敗に (17時49分)

綿貫/柚木組 激闘制し日本勝利に王手 (16時04分)

ラドゥカヌ 全米OP以来の決勝進出 (12時21分)

世界13位 代表戦で復帰し勝利 (10時20分)

37歳 8連敗からベスト4進出 (8時50分)

2月6日

添田監督 1勝1敗折返し「明日もある」 (18時35分)

望月慎太郎「やっぱりこれか…」 (18時31分)

望月慎太郎 ストレート負け 日本1勝1敗 (17時41分)

チームに錦織圭と西岡良仁「心強い」 (17時30分)

【1ポイント速報】日本vsオーストリア デ杯1日目 (15時55分)

坂本怜 ストレート負けで4強ならず (15時49分)

綿貫陽介 快勝で日本先勝 (15時30分)

【1ポイント速報】坂本怜・内山靖崇 準々決勝 (14時19分)

長女誕生で前年準V大会を欠場 (14時00分)

アシックス新作「SOLUTION SPEED FF 4」の魅力に専門家がズバリ答えた! (13時47分)

内山靖崇 上位シード撃破し4強 (12時23分)

ジョコら 今季最初のマスターズ出場へ (9時38分)

ワウリンカは「伝説的」 (8時24分)

【動画】両軍、そして観客も巻き込み異様な雰囲気。一触即発 (0時00分)

【動画】オジェ アリアシム優勝!大会2連覇の瞬間 (0時00分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!