国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

マレー ドバイ選手権WC獲得

アンディマレー
アンディ・マレー(全豪オープン2023)
画像提供: ゲッティイメージズ
2月27日に開幕する男子テニスのドバイ・デューティ・フリー・テニス選手権(アラブ首長国連邦/ドバイ、ハード、ATP500)は7日に公式サイトを更新し、世界ランク61位のA・マレー(イギリス)がワイルドカード(主催者推薦)で出場することを発表した。

35歳のマレーはこれまで同大会に7度出場。2017年には決勝で当時世界ランク35位のF・ベルダスコ(スペイン)を6-3, 6-2のストレートで破り初優勝を果たしている。なお、昨年は2回戦でJ・シナー(イタリア)に5-7, 2-6のストレートで敗れた。

ドバイ・デューティ・フリー・テニス選手権の公式サイトでマレーのコメントを紹介している。

「ドバイに戻ると、2017年とフェルナンド(ベルダスコ)との決勝だけでなく、たくさんの良い思い出ができるんだ。僕のコンディションは良くなっているので、ドバイ・デューティ・フリー・テニス選手権は、再びランキングを上げ続けるための素晴らしい機会を与えてくれる」

同大会には世界ランク1位のN・ジョコビッチ(セルビア)、同5位のA・ルブレフ、同6位のR・ナダル(スペイン)、同7位のF・オジェ アリアシム(カナダ)、同12位のD・メドベージェフ、同16位のA・ズベレフ(ドイツ)らが出場する予定。

昨年はルブレフが決勝でJ・ヴェセリ(チェコ)を下し、優勝を果たしている。




■関連ニュース

・マレー 深夜早朝の試合に不満
・マレー 逆転で5時間死闘制す
・マレー「とても誇らしい」

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2023年2月9日19時57分)

その他のニュース

7月18日

世界85位チチパス 2年ぶり4強 (11時29分)

柴原瑛菜 復帰戦でいきなりV王手 (11時20分)

加藤未唯組 シード勢対決制し決勝進出 (9時52分)

錦織圭ら ジャパンOPに歴代王者が集結 (8時17分)

7月17日

不調脱出へ「重要な試合だった」 (14時52分)

元世界3位撃破の伏兵に苦戦も逆転勝ち (13時43分)

上地結衣 生涯GS「取らずには終われない」 (12時12分)

加藤未唯組 熱戦制しツアー4強 (9時57分)

柴原瑛菜 復帰大会で4強 (8時59分)

錦織圭 中国若手と練習 (8時01分)

7月16日

西岡良仁ジュニアイベント 参加募集中 (18時46分)

BOSS、ロンドンでテニスイベント「ソーホー・グランドスラム」を開催 (16時07分)

野口莉央 完勝で今季7度目の8強 (14時46分)

ディミトロフに快勝し2年ぶり8強 (13時51分)

W杯英雄の息子が世界9位破る番狂せ (12時57分)

急成長の19歳がレーバー杯初参戦 (10時51分)

アルカラス 4ヵ月ぶりツアー復帰 (9時55分)

大坂なおみ シンシナティOP出場決定 (8時52分)

本玉真唯 逆転負けでツアー8強逃す (7時55分)

7月15日

生涯ゴールデンスラム達成の上地結衣「打って打って打って」で悲願成就 (18時30分)

車いすテニス競技のNTCに有明テニスの森公園「実家のような存在に」 (17時22分)

綿貫陽介 逆転負けで初戦敗退 (15時13分)

現役引退「テニス黄金時代を生きた」 (14時10分)

チチパス 雪辱果たし初戦突破 (12時58分)

ワウリンカ 逆転負けで初戦敗退 (10時55分)

ナダルに次ぐ年長白星で初戦突破 (9時59分)

ダニエル太郎 2年ぶり本戦は初戦敗退 (8時50分)

伊藤あおい 19歳に完敗で初戦敗退 (8時00分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!