国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

清水悠太組 第1シード撃破し決勝進出

清水悠太
清水悠太(2023年)
画像提供: tennis365.net
男子テニスのHCI バーニー国際2(オーストラリア/バーニー、ハード、ATPチャレンジャー)は9日にダブルス準決勝が行われ、第4シードの清水悠太/ B・ロック(ジンバブエ)組が第1シードのB・エリス(オーストラリア)/ C・パターギル(オーストラリア)組を7-6 (8-6), 6-2のストレートで破り、決勝進出を果たした。

>>内山 靖崇vsスウィーニー 準決勝 1ポイント速報<<

24歳の清水はチャレンジャー大会のダブルスで過去3度優勝を飾っており、今回のペアのロックとは2022年9月のバンコク・オープン2(タイ/ノンタブリー、室内ハード、ATPチャレンジャー)で優勝している。

今大会は2試合にストレート勝ちし、準決勝に駒を進めた。

第1シードのエリス/ パターギル組との顔合わせとなった準決勝の第1セット、両ペアキープを続け迎えた第10ゲームで、清水とロックは相手にセットポイントとなるブレークポイントを2度握られるもこれをしのぐと、その後のタイブレークを接戦の末に制し先行する。

続く第2セット、清水とロックは3度のブレークポイントを全てしのぎブレークを許さず、リターンゲームでは2度のブレークを果たし決勝進出を決めた。

勝利した清水/ ロック組は決勝で第2シードのA・ボルト(オーストラリア)/ L・サビル(オーストラリア)組とB・ベイルドン(オーストラリア)/ K・ピアソン(オーストラリア)組のどちらかと対戦する。

決勝ではペアとして約1年5ヵ月ぶり2度目、清水個人としてはスー・ユ ショウ(台湾)とのペアで優勝した2022年11月の四日市チャレンジャー(日本/四日市、ハード、ATPチャレンジャー)以来となる約1年2ヵ月ぶり4度目のチャレンジャー大会ダブルス制覇を目指す。

【ディアドラ】3年ぶり日本再上陸
公式ストア限定で最新ウエア&シューズを発売中。





■関連ニュース

・元トップ10のベテラン勢が苦戦
・西岡 良仁が逆転勝ち 日本勝利決定!
・サービスゲームで失ポイント「3」

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2024年2月9日17時08分)

その他のニュース

7月12日

【速報中】ノスコバvsムチョバ (0時00分)

7月11日

上地結衣 快挙V「まだ信じられない」 (22時07分)

小田凱人ペア 絶対王者に逆転負け 準V (21時12分)

上地結衣 偉業に涙止まらず「幸せ」 (20時28分)

上地結衣 生涯ゴールデンスラム達成 (19時55分)

【1ポイント速報】上地結衣vsデフロート (19時03分)

テニス大会をサポートする企業が集まった「スポンサーズミーティング」が開催 (16時00分)

ヒューイット息子 ウィンブルドンJr決勝進出 (11時19分)

快進撃終幕も「人生が大きく変わる」 (8時59分)

ズベレフ覚醒「もっと勝ちたい」 (8時04分)

シナー 芝初対戦のズベレフを警戒 (6時57分)

完敗ジョコ 過去の偉業は「呪い」? (5時54分)

ジョコ 世界1位に屈し決勝進出ならず (2時42分)

シナー 2連覇に王手、ジョコ撃破 (2時42分)

【1ポイント速報】シナーvsジョコビッチ (0時12分)

ズベレフ 初のウィンブルドン決勝進出 (0時03分)

7月10日

上地結衣 生涯ゴールデンスラムに王手 (22時38分)

青山修子組 ウィンブルドン準決勝敗退 (22時29分)

小田凱人 ウィンブルドン2連覇に王手 (22時21分)

【1ポイント速報】青山修子/リャンvsダブロウスキー/ステファニ (21時03分)

【1ポイント速報】小田凱人vsデ ラ プエンテ (20時50分)

「東レ・パンパシフィックテニス2026」7月10日からチケット先行販売 (13時00分)

逆転勝ちでウィンブルドン混合複V (11時27分)

マッチポイントでショット選択ミス? (9時14分)

東レPPO 世界2位&前年女王の出場決定 (8時03分)

21歳 四大大会初の決勝進出 (7時04分)

大坂なおみ破った世界9位が決勝進出 (6時05分)

7月9日

小田凱人 4年連続ウィンブルドン4強 (20時26分)

【1ポイント速報】小田凱人vs三木拓也 (19時00分)

365コーチが試してみた! 「正しいフォーム」「きれいなスイング」が身につく新感覚スポーツギア (14時15分)

ウィンブルドン 新女王誕生へ (12時38分)

シナーとジョコビッチ 準決勝で激突 (11時43分)

ロシア勢参加に反対「全員倒したい」 (9時27分)

内島萌夏 世界287位に屈し8強ならず (8時15分)

世界114位 番狂せ連発で四大大会初4強 (7時07分)

ズべレフ 初のウィンブルドン4強 (6時04分)

青山修子組 ウィンブルドン4強 (0時43分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!