- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

守屋宏紀が初戦突破、添田らは明日初戦<全米オープン・予選>

アメリカのニューヨークで開催されるテニスのグランドスラムである全米オープン、20日に男子シングルス予選1回戦が行われ、守屋宏紀(日本)S・グロス(オーストラリア)を6-4, 4-6, 6-3となるフルセットの末に下し予選2回戦へ駒を進めた。

今年で2度目の全米オープンとなる守屋宏紀は、昨年、見事予選3戦を勝ち抜き本戦入りを決めるも、1回戦でI・ドディグ(クロアチア)に0-6, 1-6, 2-6のストレートで敗れる。世界の壁の高さを実感させられる結果となったものの、グランドスラムの地で大きな経験を得ていた。

2年連続の全米オープン本戦出場を目指し、守屋宏紀は予選2回戦で世界213位のM・ティクセラ(フランス)と対戦する。

日本勢の男子では、添田豪(日本)伊藤竜馬(日本)杉田祐一(日本)も予選からの出場となっており、翌日に予選1回戦を行う予定。そして、錦織圭(日本)は大会過去最高となる第11シードでの出場が決まっている。

注目が集まる大学生プレイヤーのM・マクドナルド(アメリカ)もこの日に予選1回戦を迎え、34歳ベテランで予選第2シードのI・カルロビッチ(クロアチア)と対戦。長身と経験を活かしたカルロビッチが17本のサービスエースを決めるなどでマクドナルドに1度のブレークも許さず、6-3, 6-4のストレートで圧倒した。

マクドナルドは、先週行われたW&Sマスターズで10代の世界ランク圏外選手ではマスターズ大会史上初となる予選を勝ち抜いての本戦入りを果たしていた。

■関連記事■

《添田豪は予選から、伊藤竜馬と杉田祐一は2回戦で対戦か<全米オープン>》

《全米シード選手発表、錦織圭は過去最高シードに<全米オープン>》

《史上初、地元注目の若手マクドナルド<W&Sマスターズ>》

《錦織、添田、伊藤、守屋、試合後のコメント◇全米オープン2012》

(2013年8月21日18時50分)

Facebookでニュースコメントを投稿

>> テニス365公式Facebookページ
その他のニュース

7月2日

ダニエル、伊藤らが決勝Tに進出 (19時10分)

ポイント還元セール開催 (17時21分)

SPでのスーパープレー集を掲載 (16時08分)

テニス漫画が高3大会でコラボ (13時54分)

大坂姉妹 マスク販売を発表 (12時40分)

21歳デ ミノー「毎日が大事」 (11時10分)

7月1日

大坂にチチパス「共感できる」 (22時35分)

ダニエル太郎、伊藤竜馬ら登場 (22時34分)

全国高3大会の受付開始 (19時39分)

大坂なおみ姉がエールおくる (18時04分)

フォニーニ 足首手術経過は良好 (13時51分)

GS覇者最強チーム企画が話題 (11時42分)

米トップ100圏内選手 全員出場 (9時13分)

独大会 1日800人の観客動員へ (7時58分)

6月30日

YouTube 内山靖崇と別荘に一泊 (21時54分)

ダニエル太郎 PCR検査で陰性 (21時49分)

キリオスを元王者が「ネズミ」 (19時18分)

フェデラー「神モード」特集 (16時07分)

ジョーダンへ憧れ「眩しかった」 (13時00分)

キリオスとズベレフ 独で共演へ (11時10分)

仏連盟主催の大会が開催へ (9時02分)

マレー WB開幕日に思い綴る (7時37分)

6月29日

ウィンブルドン歴史的瞬間8つ (20時33分)

ラケット破壊の瞬間を特集 (17時09分)

キリオス、ズベレフ外出に激怒 (15時30分)

新星ポールの知っておきたい5つ (12時03分)

デ杯延期 ピケ氏「大きな失望」 (10時59分)

マレー主催の無観客大会でV (8時58分)

ティーム「唯一のポジティブ」 (7時51分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!