- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

堀江/清水、健闘も全米準V

清水悠太/堀江亨
準優勝の堀江亨(右)/清水悠太(左)組
画像提供: tennis365.net
テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)は9日、ジュニアの男子ダブルス決勝が行われ、堀江亨(東海/関スポーツ塾・T)/ 清水悠太(関西/西宮甲英高)組は第1シードのY・シュー(台湾)/ Y・ウー(中国)組に4-6, 7-5, [9-11]のフルセットで敗れるも、日本人同士のペアで四大大会ジュニア初の準優勝を果たした。

>>ナダルvsアンダーソン 1ポイント速報<<

>>全米OP対戦表<<

決勝戦、堀江/ 清水組は第1セットを落としたが、第2セットは第2ゲームでブレークするとゲームカウント3-0とリードする。その後、第8ゲームでブレークバックを許すも、第9・第10ゲームを連取してセットカウント1-1に追いつく。



スーパータイブレークでは一進一退の攻防からマッチポイントを握ったが、最後はポイントを連取され惜しくも敗れた。





今大会、清水/ 堀江組は初戦を突破すると、2回戦で第2シードのJ・ロディオノフ(オーストリア)/ M・ヴェルベンスキー(チェコ共和国)組、準々決勝でA・エイニー(アメリカ)/ J・ポール(スイス)組、準決勝で第3シードのT・ブレイド(アメリカ)/ D・ヴァーレ(ポルトガル)組を次々と破る快進撃で1セットも落とさずに決勝へ駒を進めていた。

日本勢男子のシングルスは堀江、清水、羽澤慎治(関西/西宮甲英高)の3選手が初戦で敗退したが、田島尚輝(関東/TEAM YONEZAWA)はベスト8へ進出した。






■関連ニュース■ 

・清水悠太 初のJrトップ10入り
・清水悠太 U18単複2冠達成
・清水悠太、今井 慎太郎破る
(2017年9月10日10時51分)

その他のニュース

1月12日

フェデラー以来の快挙で22度目ツアーV (6時52分)

1月11日

【告知】西岡良仁&坂本怜 全豪OP予選1回戦 (19時16分)

世界1位 盤石2連覇、政治的対立も (18時28分)

錦織圭 全豪OP予選は試練の3連戦に (15時16分)

錦織圭 全豪OP予選1回戦の相手決定 (12時45分)

死闘制し決勝進出、TOP5入り確定 (10時21分)

スイスとポーランドが決勝進出 (9時31分)

41度目の決勝で錦織圭戦の雪辱へ (8時38分)

アルカラスとシナー 韓国で試合 (7時30分)

1月10日

女王 開幕戦で22度目ツアーV王手 (15時10分)

野口莉央 開幕戦で1年ぶり2度目V (14時21分)

ジョコに次ぐ記録 ハードで52度目の4強 (13時37分)

キリオス 全豪OPは複に専念 (11時30分)

望月慎太郎 激闘の末に予選敗退 (10時29分)

アルカラスとシナー 今季初対戦は卓球? (9時57分)

激闘制し悲願の初Vへあと2勝 (8時08分)

1月9日

楠原悠介/中川舜祐ペア 開幕戦で初V (18時57分)

野口莉央 完勝で開幕戦V王手 (15時32分)

柴原瑛菜 大ベテランと開幕戦で複準V (14時25分)

ワウリンカ 最後の全豪OP出場決定 (12時07分)

珍事 ミスで初心者がプロ大会出場 (11時22分)

全豪OP欠場 2024年準Vも無念 (9時40分)

大坂なおみ 5年ぶりV狙い全豪OP会場へ (8時07分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!