- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

全日本 綿貫兄弟2年連続4強

国内テニスツアーの第91回三菱全日本テニス選手権大会(東京/有明コロシアム、ハード)は26日、男子ダブルス準々決勝が行われ、第4シードの綿貫 裕介(橋本総業ホールディングス)/ 綿貫 陽介(グローバルプロテニスアカデミー)組がワイルドカードの高村 佑樹/ 齋藤 聖真(ともに早稲田大学)組を6-2, 6-4のストレートで下し、2年連続のベスト4進出を果たした。

>>全日本選手権 対戦表<<

昨年の全日本テニス選手権で優勝を果たした綿貫兄弟は、準決勝で第1シードの今井 慎太郎(東通産業)/ 内山 靖崇(北日本物産)組と対戦する。

綿貫兄弟は1回戦で松崎 勇太郎(早稲田大学)/ 河野 優平(早稲田大学)組を下し、26日に行われた2回戦ではワイルドカードで出場の畠山 成冴/ 逸崎 凱人(ともに慶應義塾大学)組をフルセットで破り準々決勝へ駒を進めていた。

今大会のシングルスでは綿貫 裕介が第13シード、綿貫 陽介が第14シードで出場しており、共にベスト16進出を決めている。

また、綿貫 陽介は前週に行われた大阪市長杯2016世界スーパージュニアテニス選手権大会(大阪府/靭テニスセンター、ハード)の男子シングルスで見事優勝を果たし、今大会へ臨んでいる。






■関連ニュース■ 

・全日本 綿貫兄弟、苦戦も8強
・全日本 快進撃の綿貫兄弟がV
・綿貫 陽介がV 世界Jrの頂点に
(2016年10月26日20時06分)

その他のニュース

7月19日

【告知】ダニエル太郎vsジャケ (16時51分)

チチパス 1年4ヵ月ぶり決勝進出 (12時44分)

今季ツアー初出場→わずか7大会で優勝 (11時43分)

伊藤あおい 予選敗退で波乗れず (10時10分)

ダニエル太郎 2週連続ツアー本戦王手 (8時40分)

柴原瑛菜 熱戦制し復帰大会で優勝 (7時46分)

7月18日

世界85位チチパス 2年ぶり4強 (11時29分)

柴原瑛菜 復帰戦でいきなりV王手 (11時20分)

加藤未唯組 シード勢対決制し決勝進出 (9時52分)

錦織圭ら ジャパンOPに歴代王者が集結 (8時17分)

7月17日

不調脱出へ「重要な試合だった」 (14時52分)

元世界3位撃破の伏兵に苦戦も逆転勝ち (13時43分)

上地結衣 生涯GS「取らずには終われない」 (12時12分)

加藤未唯組 熱戦制しツアー4強 (9時57分)

柴原瑛菜 復帰大会で4強 (8時59分)

錦織圭 中国若手と練習 (8時01分)

7月16日

西岡良仁ジュニアイベント 参加募集中 (18時46分)

BOSS、ロンドンでテニスイベント「ソーホー・グランドスラム」を開催 (16時07分)

野口莉央 完勝で今季7度目の8強 (14時46分)

ディミトロフに快勝し2年ぶり8強 (13時51分)

W杯英雄の息子が世界9位破る番狂せ (12時57分)

急成長の19歳がレーバー杯初参戦 (10時51分)

アルカラス 4ヵ月ぶりツアー復帰 (9時55分)

大坂なおみ シンシナティOP出場決定 (8時52分)

本玉真唯 逆転負けでツアー8強逃す (7時55分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!