男子テニスの第61回島津全日本室内テニス選手権大会(京都/島津アリーナ京都、室内HARD–TARAFLEX)は6日、シングルス準々決勝が行われ、第1シードの
白石光(SBC メディカルグループ)らがベスト4に進出した。
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6日にはシングルス準々決勝が行われ、第1シードの白石のほかに、第2シードの
今井慎太郎(エキスパートパワーシズオカ)、井戸垣一志(伊予銀行) 、山田矢音(日本大学) がベスト4進出を果たした。
また、同日行われたダブルス準決勝では、第1シードの
住澤大輔(イカイ)/ 河内 一真(橋本総業ホールディングス)組と、第4シードの井戸垣一志(伊予銀行)/ 大塚健太郎(伊予銀行)組が決勝に駒を進めた。
【シングルス準々決勝 結果一覧】
※ドロー順、[]はシード順
[1]白石光(SBC メディカルグループ) 6-3, 7-5 [8]岩本晋之介(関西大学)
井戸垣一志(伊予銀行) 2-6, 6-3, 7-5 [5]高畑里玖(伊予銀行)
山田矢音(日本大学) 6-4, 6-3 小泉煕毅(Team REC)
[2]今井慎太郎(エキスパートパワーシズオカ) 6-0, 6-1 堀内竜輔(Team REC)
【男子ダブルス 準決勝 結果一覧】
[1]住澤大輔(イカイ)/ 河内 一真(橋本総業ホールディングス) 7-6, 6-2 [3]小見山僚(ノアインドアステージ)/ 柴野晃輔(H&T)
[4]井戸垣一志(伊予銀行)/ 大塚健太郎(伊予銀行) 2-6, 6-3, [10-7] 木村一翔(日本大学)/ 髙悠亜(マサスポーツシステム)
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