国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

決勝は齋藤咲良vs石井さやか

世界スーパージュニア
世界スーパージュニアテニス選手権
画像提供: Osaka Mayors Cup
ITFジュニアサーキット グレードAの大阪市長杯 世界スーパージュニアテニス選手権大会(大阪府/ITC靱テニスセンター、ハード)は15日、女子シングルス準決勝とダブルス決勝が行われた。

10月8日・9日で予選を行い、10日に本戦が開幕した同大会。2020年大会は新型コロナウイルスの影響で中止となったものの昨年は開催。今大会は2年連続の開催となった。

準決勝には第1シードの齋藤咲良、第2シードの石井さやか、第4シードの木下晴結、第7シードのE・ジョーンズ(オーストラリア)が登場。斎藤が木下を、石井がジョーンズを、それぞれストレートで下して決勝進出を決めた。

また、シングルス準決勝に登場した日本人3選手はダブルスの決勝にも出場。第1シードの斎藤咲良/ ユン リ組が第2シードの石井さやか/ 木下晴結組をストレートで下し、優勝を飾った。

15日の結果は以下の通り。

【女子シングルス準決勝】

(1)齋藤咲良 6-3, 6-1 (4)木下晴結
(2)石井さやか 6-3, 6-2 (7) E・ジョーンズ

【女子ダブルス決勝】

(1)斎藤咲良/ ユン リ 7-6 (7-3), 6-1 (2)石井さやか/ 木下晴結




■関連ニュース

・全日本Jr18歳以下、優勝者決定
・2週連続でITFジュニア大会開催
・全日本Jr18歳以下、決勝出揃う

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2022年10月15日17時55分)

その他のニュース

7月17日

不調脱出へ「重要な試合だった」 (14時52分)

元世界3位撃破の伏兵に苦戦も逆転勝ち (13時43分)

上地結衣 生涯GS「取らずには終われない」 (12時12分)

加藤未唯組 熱戦制しツアー4強 (9時57分)

柴原瑛菜 5ヵ月ぶり復帰大会で4強 (8時59分)

錦織圭 中国若手と練習 (8時01分)

7月16日

西岡良仁ジュニアイベント 参加募集中 (18時46分)

BOSS、ロンドンでテニスイベント「ソーホー・グランドスラム」を開催 (16時07分)

野口莉央 完勝で今季7度目の8強 (14時46分)

ディミトロフに快勝し2年ぶり8強 (13時51分)

W杯英雄の息子が世界9位破る番狂せ (12時57分)

急成長の19歳がレーバー杯初参戦 (10時51分)

アルカラス 4ヵ月ぶりツアー復帰 (9時55分)

大坂なおみ シンシナティOP出場決定 (8時52分)

本玉真唯 逆転負けでツアー8強逃す (7時55分)

7月15日

生涯ゴールデンスラム達成の上地結衣「打って打って打って」で悲願成就 (18時30分)

車いすテニス競技のNTCに有明テニスの森公園「実家のような存在に」 (17時22分)

綿貫陽介 逆転負けで初戦敗退 (15時13分)

現役引退「テニス黄金時代を生きた」 (14時10分)

チチパス 雪辱果たし初戦突破 (12時58分)

ワウリンカ 逆転負けで初戦敗退 (10時55分)

ナダルに次ぐ年長白星で初戦突破 (9時59分)

ダニエル太郎 2年ぶり本戦は初戦敗退 (8時50分)

伊藤あおい 19歳に完敗で初戦敗退 (8時00分)

7月14日

ウィンブルドン王者シナー 使用ギア一覧 (18時35分)

ウィンブルドン女王ノスコバ 使用ギア一覧 (18時01分)

日本が8位に、50歳以上の世界大会 (17時13分)

シナーVでビッグタイトルが17に (11時08分)

ダニエル太郎 予選突破で2年ぶり本戦 (9時19分)

本玉真唯 世界51位破り初戦突破 (8時21分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!