国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

過去5年間の優勝の瞬間を特集

ダニール・メドヴェデフ
昨年は覇者のメドヴェデフ
画像提供: ゲッティイメージズ
ATP Tennis TVのインスタグラムは17日、2015年から2019年までの5年間のW&Sオープン(アメリカ/シンシナティ、ハード、ATP1000)の決勝戦における優勝を決めた瞬間の動画集を掲載した。

【YouTube】これぞプロの超高速フォアハンド! 【テニス 関口 周一】と対決

>>YouTube テニス365チャンネル<<

Tennis TVはこの日「過去5年間でW&Sオープンは5人の優勝者が誕生。2020年のトロフィーは誰が掲げるのか?」と題し5本の動画を掲載した。

1本目はN・ジョコビッチ(セルビア)を下した2015年のR・フェデラー(スイス)。フェデラーはこの年、K・アンダーソン(南アフリカ)A・マレー(イギリス)を破り決勝に進むと、ジョコビッチにストレートで勝利し、同大会7度目のタイトルを獲得した。

2本目はマレーをストレートで破ったM・チリッチ(クロアチア)の2016年。3本目は2017年のG・ディミトロフ(ブルガリア)となっている。

4本目の動画は2015年と同じ決勝カードで、フェデラーをストレートで破ったジョコビッチがリベンジを果たし、トロフィーを掲げた。

昨年、N・キリオス(オーストラリア)を下し「ATPマスターズ1000」初優勝を果たしたのは当時23歳のD・メドヴェデフ(ロシア)。マッチポイントの場面ではノータッチのサービスエースを決め悲願のタイトルを手に入れた。

今年のW&Sオープンは新型コロナウイルスの影響でシンシナティではなく、ニューヨークで開幕。22日から28日にかけて開催予定となっている。



>>Tennistv のインスタグラムはこちら<<

[PR]「全米オープンテニス」
晩夏のニューヨークで行なわれるグランドスラムが開催決定!トッププレーヤーが繰り広げる激戦の模様をWOWOWでは連日独占生中継でお届け。栄冠を手にするのは果たして!

さらに、錦織&大坂の過去試合を無料配信中!

【放送予定】
8月31日(月)〜9月14日(月)WOWOWにて連日独占生中継

■詳細はこちら>


■関連ニュース

・錦織 新型コロナウイルス陽性
・錦織らの「最大の失敗」を掲載
・無観客の全米「全く違う経験」

■おすすめコンテンツ

・テニススクール コンシェルジュ
・レンタルコート予約
・世界ランキング
(2020年8月18日18時37分)

その他のニュース

1月21日

ダニエル太郎 隔離現状を報告 (11時29分)

西岡、内山ら コートで練習再開 (9時30分)

ジョコ 全豪OPへ「感謝」 (9時04分)

1月20日

ナダル 12年ぶり出場「楽しみ」 (16時00分)

ヨネックス 新シューズ発売 (14時34分)

ティアフォー コロナ影響語る (13時22分)

大会への不満動画流出を釈明 (11時04分)

メド 昨季序盤の不調理由明かす (9時12分)

大坂 THのアンバサダー就任 (7時26分)

1月19日

アザレンカ 選手に向け声明 (18時17分)

故マラドーナ氏の教え明かす (16時36分)

躍進後の変化「慣れるしか」 (15時05分)

全豪欠場へ「5セットは危険」 (13時55分)

内山「72時間缶詰め」から外出 (11時48分)

父の母国へ支援「基本のこと」 (9時24分)

錦織、隔離措置の現状を報告 (7時52分)

1月18日

YouTube 内山70時間以上も缶詰め状態 (21時46分)

ナダル 歴代初の800週を更新 (16時30分)

錦織41位、西岡56位キープ (15時41分)

フェデラーの会社と契約解消へ (14時38分)

大坂3位 サバレンカ自己最高位へ (13時46分)

錦織41位 18日付世界ランク (12時00分)

ジョコ 全豪OP強さの秘訣とは (11時00分)

全豪OP 完全隔離選手が72名に (10時06分)

ダニエル太郎 搭乗者陽性で隔離 (8時12分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!