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西岡良仁と綿貫陽介 出演PV公開

ザムスト
左から西岡、綿貫
画像提供: ザムスト
スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ZAMST(ザムスト)」を展開する、日本シグマックス株式会社は、世界ランク67位の西岡良仁と同ランク341位の綿貫陽介が出演するプロモーションビデオを公開した。


>>西岡・綿貫 出演動画はこちら<<

ザムストは2016年から綿貫と、昨年から西岡とスポンサーシップ契約をしており、ケガ予防やコンディショニングにおいてサポートしている。
今回の動画ではオンコートで対峙して打ち合う2人の姿と、それぞれの利き腕と足首を支えるサポーターが映し出されている。


【西岡良仁のコメント】
※2024年12月スポンサーシップ契約締結のプレスリリース時
昨年から「ザムスト アームスリーブ」と「ザムスト プレシオーネアーム」の使用を開始しましたが、今では着けていないと怖くてプレーができないくらい愛用しています。着用することでスイングの際に腕が安定しますし、腕への負担が軽減されている感覚があります。

世界と戦う上では自分よりも遥かに体格で勝る選手たちの出力に対応しなくてはいけませんし、ラケットのテクノロジーが進化していることもあり、様々な要素から身体への負担は年々増えている感覚があります。そのような背景の中でも出力をあげてプレーするために、ザムストの腕用コンプレッションスリーブは今後も欠かせないアイテムになってくると思います。


【綿貫陽介のコメント】
※2024年3月インタビュー時
自分は足首捻挫が癖になってしまっており、15歳ぐらいから「A1(足首サポーター)」を着用しています。具体的に捻ってしまったとかのアクシデントが無いときでも、関節がゆるいせいか、慢性的に捻挫っぽい感覚が続いています。そのため予防的に練習中も試合中もサポーターをつけています。A1を着け始めてからは、腫れることも捻挫もなくなり、本当に助けられました。

当時からずっとサポーターを着けていたので、足首のサポーターは実は色々と試しました。圧迫が気になるものや、サイドが守られ過ぎていると感じるものなどがある中で、一番痛みが出ることが少なくケガが起きづらいと感じたのがA1でした。

そういう機能面に加えて、簡単に着けられるように工夫されているのもうれしい点です。練習前など時間がないことが多いのですが、A1は着けるのに手間取ることがありません。


>>西岡・綿貫 出演動画はこちら<<


【ZAMST(ザムスト)について】
ザムストは医療メーカーとして整形外科向け製品を開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランド。誕生以来、医療の現場で培った知識と技術をベースに、ケガのリスクと常に隣り合わせで闘い続けるアスリートをサポートしてきた。これまでの30年の経験や取り組みを礎とし、すべてのアスリートがパフォーマンスを最大限に引き出せるよう、これからも挑戦し続ける。

【ZAMSTパートナーズ】
ザムストはバレーボール、バスケットボール、サッカー、テニス、マラソン、ゴルフ、バドミントンなど、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援している。


バレーボール:西田有志、髙橋藍、小野寺太志、山本智大、ウィルフレド・レオン、佐々木千紘
バスケットボール:富樫勇樹、河村勇輝、 西田優大、寺嶋恭之介、トレイ・ヤング、山本麻衣
サッカー:畠中槙之輔、宮市亮、福田師王、鵜木郁哉、小林祐介、佐藤亮
テニス:綿貫陽介、日比野菜緒、西岡良仁
マラソン:岩出玲亜
スキージャンプ:葛西紀明
ゴルフ:穴井詩
バドミントン:松友美佐紀
野球:松本剛
他アスリート・チーム多数



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