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日本との対戦に元王者のヒューイットが出場◇デビス・カップ

男子テニスの国別対抗戦であるデビス・カップのアジア・オセアニアグループTの2回戦、日本とオーストラリアの対戦に元世界ランク1位のL・ヒューイット(オーストラリア)が出場することが濃厚となった。両国の対戦は5月7日からオーストラリアのホームであるブリスベンで行われ、対戦に使用されるコートはクレーコートが予定されている。

ヒューイットは臀部の手術からの完全復活を目指している途中であり、手術の影響で1回戦は代表メンバーに選ばれなかったものの、オーストラリアは台湾を5−0で下し2回戦進出を決めていた。

一方の日本は3月に行われたフィリピンとの1回戦を、添田豪(日本)伊藤竜馬(日本)のシングルス、鈴木貴男(日本)松井俊英(日本)のダブルスでそれぞれ快勝し、こちらも5−0と完璧なスコアで初戦突破を決めていた。

オーストラリアの監督であるJ・フィッツジェラルド(オーストラリア)とコーチであるT・ウッドブリッジ(オーストラリア)は、来週の火曜日までに残りのメンバーを発表するとしている。

来月の対戦で使用されるクレーコートは、パット・ラフター・アリーナに特別に準備され、勝利国は9月17日に行われるワールドグループとの入れ替え戦に進出することとなる。

オーストラリアはこれまで通算で28回のデ杯制覇を成し遂げており、この記録はアメリカに次ぐ歴代2位の記録となっている。また日本とオーストラリアの対戦成績は14勝2敗でオーストラリアがリードしており、最後に日本が勝利したのは1971年のこと。それ以来オーストラリアが6連勝を飾っており、両国の対戦は1996年以来14年振りとなる。

(2010年4月24日16時49分)
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