男子テニスの木下グループ ジャパンオープンテニス チャンピオンシップス2026(日本/東京、ハード、ATP500)は24日、ワイルドカード(主催者推薦)を発表。世界ランク436位の錦織圭、同133位の坂本怜、同93位の島袋将が本戦に出場することが決まった。
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同大会は本戦が9月30日から10月6日にかけて開催される。
シングルスでは、錦織、島袋、坂本の3選手が本戦に出場。予選には世界ランク125位の望月慎太郎、同193位のダニエル太郎、同210位の西岡良仁がワイルドカードで出場する。
ダブルスでは、R・ヒジカタ(オーストラリア)/ 上杉海斗組と望月/ 渡邉聖太組が本戦、島袋/ 坂本組が予選のワイルドカードを獲得した。
なお、出場予定選手の欠場などにより、今後変更となる可能性がある。
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