国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOME → ニュースTOP → 今日のニュース(一覧) → 今日のニュース(詳細)

ダニエル太郎、本戦出場ならず

ダニエル太郎
シティOPでのダニエル太郎
画像提供: ゲッティイメージズ
8日に開幕する男子テニスのナショナル・バンク・オープン(カナダ/モントリオール、ハード、ATP1000)は7日、シングルスの予選決勝が行われ、第14シードのダニエル太郎は第6シードのA・リンデルクネシュ(フランス)に4-6, 4-6のストレートで敗れ、本戦出場とはならなかった。

>>キリオスが優勝、西岡は準優勝 シティOP組合せ・結果<<

2試合に勝利すると本戦入りとなるこの予選。この試合の第1セット、第1ゲームでブレークを許したダニエルだったが、第4ゲームでブレークバックに成功。その後は互いにサービスキープが続くも第9ゲームで2度目のブレークを奪われ、先行される。

続く第2セットでもダニエルは第1ゲームでブレークを許す。第6ゲームでブレークバックに成功したものの、第9ゲームで再びブレークを奪われ、2時間で力尽きた。

ナショナル・バンク・オープン本戦の第1シードはD・メドベージェフ、第2シードはC・アルカラス(スペイン)、第3シードはS・チチパス(ギリシャ)、第4シードはC・ルード(ノルウェー)、第5シードはA・ルブレフ、第6シードはF・オジェ アリアシム(カナダ)、第7シードはJ・シナー(イタリア)、第8シードはH・フルカチュ(ポーランド)。

また、本戦にはシティ・オープン(アメリカ/ワシントンDC、ハード、ATP500)で準優勝を果たした世界ランク96位の西岡良仁が出場。1回戦では予選通過者で同112位のB・ペール(フランス)と顔を合わせる。




■関連ニュース

・ダニエル太郎 快勝で本戦王手
・ダニエル太郎 文武両道を実践
・ダニエル太郎 ジョコ撃破で驚き

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2022年8月8日8時33分)

その他のニュース

10月14日

綿貫陽介 完勝で初戦突破 (14時47分)

松岡隼 ストレート負けで初戦敗退 (13時26分)

【1ポイント速報】松岡隼&綿貫陽介 済南OP1回戦 (11時59分)

チリッチ 2回戦は綿貫陽介の可能性 (10時34分)

望月慎太郎 シード破り初戦突破 (8時56分)

ズベ 激闘制しマスターズ40度目の8強 (8時02分)

10月13日

全仏女王が錦織圭とアジアテニス語る (20時00分)

自分に合った練習を実現するAIテニスマシン「Tenniix Pro/Basic」が期間限定最大20%オフ! (17時37分)

上海マスターズ 前年王者が3回戦敗退 (15時47分)

梨がもらえる!団体戦開催! (15時36分)

初級~中級 男子ダブルス大会開催 (15時35分)

19歳 世界3位浮上で自己最高位に (14時52分)

綿貫陽介 日本勢対決で完勝 (13時57分)

大坂なおみ 世界18位に後退 (13時00分)

チチパス 逆転勝利後に謎の数式出題 (10時54分)

伊藤あおい 予選突破も初戦敗退 (9時44分)

アルカラス まさかの3回戦敗退 (8時55分)

ズベレフ 初の世界1位到達が確定 (8時01分)

10月12日

【全文】錦織圭の引退会見 (20時50分)

柚木武ペア 激闘制しV (20時35分)

柴原瑛菜 2年7ヵ月ぶりシングルス優勝 (11時07分)

WTA1000初制覇、母国で復活V (10時28分)

伊藤あおい 格上に連勝 WTA1000本戦へ (8時48分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!