- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

ダニエル太郎 今季2勝目ならず

ダニエル太郎
全米OP時のダニエル太郎
画像提供: tennis365.net
男子テニスの下部大会である寧波チャレンジャー(中国/寧波、ハード、ATPチャレンジャー)は22日、シングルス決勝が行われ、第6シードのダニエル太郎は第7シードのM・ユーズニー(ロシア)に1-6, 1-6のストレートで敗れ、今季2度目のチャレンジャー優勝とはならなかった。

>>杉田vsシャポバロフ 1ポイント速報<<

>>杉田らスイス室内 対戦表<<

決勝戦、ダニエルは1ゲームしか取れずに第1セットを落とすと流れがユーズニーに傾き、続く第2セットでも自身のペースへ持ち込むことが出来ずに1時間13分で敗れた。

24歳のダニエルは今大会、1回戦でガオ・シン(中国)、2回戦でM・マトセビッチ(オーストラリア)、準々決勝で綿貫陽介を下し、準決勝では第1シードのルー・イェンスン(台湾)の途中棄権により決勝へ駒を進めていた。

今季は、9月の全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)で大会初勝利をあげ、2回戦では世界ランク1位のR・ナダル(スペイン)を相手に善戦を繰り広げた。前週の上海マスターズ(中国/上海、ハード、ATP1000)では予選1回戦で敗れていた。

一方、優勝を飾った35歳のユーズニーはキャリア通算10勝を誇り、2008年1月には世界ランク8位まで上り詰めた実力者。

今季は1月のエアセル・チェンナイオープン(インド/チェンナイ、ハード、ATP250)でベスト8進出。近年はチャレンジャーなどの下部大会にも出場している。






■関連ニュース■

・2017年は男子テニスが一変
・ダニエル太郎 ナダル戦「最高だった」
・ATP 綿貫陽介の特集動画公開
(2017年10月22日15時38分)

その他のニュース

8月23日

マスターズ決勝で初の黒人対決 (11時06分)

小髙未織 快勝でインカレ室内V (9時56分)

ダニエル太郎 決勝進出ならず (8時30分)

アルカラス/セリーナ組 全米OP出場 (7時30分)

錦織圭/大坂なおみ組 全米OP出場せず (6時44分)

8月22日

前年女王らシンシナティOP4強出揃う (15時01分)

マスターズ新王者誕生が確定 (13時58分)

20歳が元四大大会女王3枚抜き (13時04分)

錦織圭 全米OP会場で練習開始 (10時53分)

ダニエル太郎 快勝で今季3度目の4強 (10時00分)

ナカシマ 米男子15年ぶり快挙で4強 (9時07分)

アルカラス 全米OPで復帰へ (8時05分)

8月21日

世界1位シナー 全米OP欠場 (23時30分)

世界1位目前で痛恨の負傷棄権 (11時09分)

坂本怜 逆転負けで8強入り逃す (10時19分)

ダニエル太郎 世界77位に快勝で8強 (9時47分)

全米OP優勝賞金 テニス史上最高額に (8時34分)

8月20日

WTA1000で通算30度目の8強 (15時07分)

マスターズ8強 米選手が半数占める (14時11分)

世界1位 またも4回戦敗退 (13時23分)

キリオス薬物陽性 ハレプが意味深投稿 (11時07分)

望月慎太郎 元世界52位の実力者に惜敗 (9時58分)

ズベレフ 勝利目前から逆転負け (9時02分)

ダニエル太郎 予選突破から16強 (8時01分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!