- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

ダニエル太郎 同世代対決へ

男子テニスの下部大会であるスパーカセン・オープン(ドイツ/ブラウンシュヴァイク、レッドクレー)は7日、シングルス1回戦が行われ、ダニエル太郎(日本)T・カムケ(ドイツ)を6-1, 6-4のストレートで下し、2回戦進出を決めた。

この試合、ダニエル太郎はファーストサービス時のポイント獲得率が72パーセント、セカンドサービス時は80パーセントと高かった。

さらに、2度のブレークチャンスを与えるもしのぎ、自身は3度のブレークチャンスをすべて活かし、1時間17分で勝利をおさめた。

2回戦でダニエル太郎は、第5シードの23歳D・ズムル(ボスニア)と対戦する。

22歳のダニエル太郎は、今季2度チャレンジャー大会で優勝を飾っており、世界ランキングも自己最高位となる123位を記録。先日行われた全仏オープンでは、予選を勝ち抜いて本戦入りを果たすも、1回戦でF・ベルダスコ(スペイン)にストレートで敗れた。

現在行われているウィンブルドンの予選にも出場したダニエル太郎だったが、予選1回戦でA・ファリャ(コロンビア)に敗れて本戦入りを逃した。

また、アメリカのウィネットカで行われているチャレンジャーに、第1シードとして出場していた伊藤竜馬(日本)は、予選勝ち上がりのN・メイスター(アメリカ)に6-1, 2-6, 4-6の逆転を許し初戦敗退を喫した。

同じく伊藤竜馬も、現在行われているウィンブルドンの予選に出場していたが、予選2回戦で守屋宏紀(日本)に接戦の末に敗れて本戦出場とはならなかった。




■関連ニュース■ 

・ダニエル太郎「仕方ないです」
・ダニエル太郎が格上に挑戦
・ダニエル太郎 元22位撃破でV


■最新ニュース■ 

・キリオスらに侮辱発言で謝罪
・ガスケ 片手バックハンド伝授
・初8強の夢 ジョコに阻まれる
(2015年7月8日16時56分)

Facebookでニュースコメントを投稿

>> テニス365公式Facebookページ
その他のニュース

9月18日

【告知】日本vsニュージーランド デ杯1日目 (21時05分)

全米OP王者ズべレフ 使用ギア一覧 (20時40分)

WOWOW、錦織圭の引退関連で3カ月連続の特別特集を放送へ (14時20分)

全米OP女王ルバキナ 使用ギア一覧 (11時47分)

日本vsニュージーランド 組合せ決定 (11時13分)

ワウリンカ 最後の代表戦は好カードに (9時04分)

9月17日

錦織圭のプレー「とても攻撃的」【錦織圭引退特集・フルカチュ】 (20時20分)

小田凱人「完全に打ち砕かれた」 (14時22分)

日本テニス協会、ミュージカル『新テニスの王子様』とのコラボ企画を発表 (14時11分)

日本代表、対戦相手のメンバーは? (13時48分)

2人の元世界1位が現役引退 (12時02分)

女子最終戦 新開催地が決定 (10時00分)

小堀桃子 複でWTA500初の4強 (9時05分)

アルカラス 4年連続で最終戦出場へ (7時55分)

9月16日

元世界4位「複雑な怪我」で今季終了 (14時14分)

日本橋に期間限定の都市型コート! アシックスがピックルボール体験施設を開設 (14時13分)

全仏Jr出場権かけ32名が集結 (13時06分)

坂本怜 最終戦レースで4位浮上 (11時02分)

伊藤あおい 今季11度目の初戦敗退 (9時47分)

木下晴結 初のツアー本戦は黒星 (8時56分)

望月慎太郎 第1シードで出場も初戦敗退 (8時00分)

9月15日

WOWOWが錦織圭の特設サイトを開設、ジャパンオープン無料放送も実施 (15時04分)

日比野菜緒 予選突破も初戦敗退 (10時32分)

史上2番目の年長記録で世界1位に (10時06分)

坂本怜 錦織圭ら破り自己最高位に (8時40分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!