神戸でピックルボールが日常に

DPC KOBE
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画像提供:DPC KOBE

日本初の本格インドア・ピックルボール専用施設「DPC KOBE」は、話題のピックルボールがもっと自由に、もっと身近になるよう3月にメンバーシップ制を始める。

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アメリカで誕生したピックルボールはテニスや卓球の魅力をあわせ持つ初めてでも楽しめるラケットスポーツで、いま全国で注目されている。

DPC KOBEでは3月より、メンバーシップ制がスタート。これは日常的にプレーを楽しみたい方、自分のペースで通いながら上達を重ねたい方に向けた、継続参加型のプログラムとなっている。

2025年7月、神戸に誕生したDPC KOBEは人と人が出会い、語り合い、動き出す“共創”のフィールド。新鋭ラケットスポーツブランド「DIADEM(ダイアデム)」と、テニス文化を地域に根づかせてきた「ITC」が独占パートナーシップを締結し、共同で実現したプロジェクトとなっている。

競技者から未経験者まで、誰もが主役になれるウェルネスと共創のハブ。DPC KOBEは神戸からスポーツとライフスタイルの新しい風を届ける。

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(2026年2月27日15時05分)
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