国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOME → ニュースTOP → 今日のニュース(一覧) → 今日のニュース(詳細)

錦織・マレーら参戦【ジャパンOP出場選手】

錦織圭
錦織圭(アトランタOP)
画像提供: ゲッティイメージズ
10月16日に開幕する男子テニスの木下グループ ジャパンオープンテニス チャンピオンシップス(日本/東京、ハード、ATP500)は20日、出場予定選手リストを発表した。

>>【画像】土居、錦織ら笑顔の集合写真(今月19日投稿)<<

日本からは本戦に世界ランク46位の西岡良仁と、同大会2度の優勝と1度の準優勝経験がある錦織圭がプロテクトランキング(負傷などによる長期離脱選手の救済措置)48位を利用して名を連ねている。

世界ランクトップ10からは世界ランク8位で昨年大会を制したT・フリッツ(アメリカ)、同9位のC・ルード(ノルウェー)、同10位のA・ズベレフ(ドイツ)が出場する。

さらに、2011年大会王者で同41位のA・マレー(イギリス)、2012年から2014年で3度の準優勝を果たしたM・ラオニッチ(カナダ)もプロテクトランキング33位を利用して出場を予定している。

【2023年ジャパンオープン出場予定選手】※エントリーリスト順
フリッツ
ルード
ズベレフ
F・ティアフォー(アメリカ)
A・デ ミノー(オーストラリア)
T・ポール(アメリカ)
F・オジェ アリアシム(カナダ)
K・ハチャノフ
H・フルカチュ(ポーランド)
C・ノリー(イギリス)
B・シェルトン(アメリカ)
F・セルンドロ(アルゼンチン)
ラオニッチ
T・M・エチェベリー(アルゼンチン)
M・マクドナルド(アメリカ)
マレー
M・パーセル(オーストラリア)
A・ポピリン(オーストラリア)
西岡良仁
錦織圭
D・アルトマイアー(ドイツ)
A・ブキッチ(オーストラリア)
D・シュワルツマン(アルゼンチン)




■関連ニュース

・19歳 第1シード撃破しツアー初V
・フェデラー祝福「何年も応援してた」
・元世界9位が引退、四大大会Vも経験

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2023年9月21日7時05分)

その他のニュース

10月19日

駒田唯衣 2連覇で全仏Jr出場権獲得 (8時28分)

10月18日

逆転勝ちでマスターズ初制覇 (21時14分)

伊藤あおい「決定力を上げたい」 (18時05分)

坂本怜 逆転勝ちでツアー本戦入り (17時34分)

伊藤あおい 惜敗でジャパンOP本戦逃す (16時27分)

【1ポイント速報】伊藤あおいら ジャパンOP予選決勝 (13時30分)

石井さやか ジャパンOP予選決勝で敗退 (13時28分)

ズベレフ・メドベージェフ 準決勝敗退 (5時44分)

10月17日

望月慎太郎 決勝進出ならず (19時12分)

日本勢 10名中2名が予選1回戦突破 (18時34分)

ダニエル太郎 ツアー予選敗退 (18時16分)

伊藤あおい快勝「何もやっていない」 (16時45分)

坂本怜 18歳に圧勝で本戦王手 (16時04分)

伊藤あおい 快勝でジャパンOP本戦王手 (14時39分)

【1ポイント速報】伊藤あおいら 日本勢予選1回戦 (13時03分)

ズべレフら4強 対戦カードは? (11時48分)

【1ポイント速報】坂本怜&ダニエル太郎 アルマトイOP1回戦 (10時56分)

10月16日

望月慎太郎が綿貫陽介に逆転勝ちで4強 (20時41分)

【1ポイント速報】望月慎太郎vs綿貫陽介 (13時01分)

ズベ 7年ぶり4強、TOP10から今季3勝目 (10時37分)

報酬増額・マスターズ新設、計画発表 (9時56分)

ジャパンOP女子、日本勢が推薦出場 (8時11分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!