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全米オープン
2019/8/26〜2019/9/8  アメリカ、ニューヨーク
US Open
Grand Slam
賞金総額
コートの種類
シングルドロー数
ダブルスドロー数
Official Web Site
未定
Hardcourt/Outdoors
128
64
歴代優勝者
女子シングルス
優勝
準優勝
2018年
大坂なおみ
S・ウィリアムズ
2017年
S・スティーブンス
M・キーズ
2016年
A・ケルバー
K・プリスコバ
2015年
F・ペネッタ
R・ビンチ
2014年
S・ウィリアムズ
C・ウォズニアキ
2013年
S・ウィリアムズ
V・アザレンカ
2012年
S・ウィリアムズ
V・アザレンカ
2011年
S・ストザー
S・ウィリアムズ
2010年
K・クレイステルス
V・ズヴォナレーワ
2009年
K・クレイステルス
C・ウォズニアキ
2008年
S・ウィリアムズ
J・ヤンコビッチ
2007年
J・エナン
S・クズネツォワ
2006年
M・シャラポワ
J・エナン=アルデンヌ
2005年
K・クレイステルス
M・ピアース
2004年
S・クズネツォワ
E・デメンティエワ
2003年
J・エナン=アルデンヌ
K・クレイステルス
2002年
S・ウィリアムズ
V・ウィリアムズ
2001年
V・ウィリアムズ
S・ウィリアムズ
2000年
V・ウィリアムズ
L・ダベンポート
男子シングルス
優勝
準優勝
2018年
N・ジョコビッチ
J・M・デル=ポトロ
2017年
R・ナダル
K・アンダーソン
2016年
S・ワウリンカ
N・ジョコビッチ
2015年
N・ジョコビッチ
R・フェデラー
2014年
M・チリッチ
錦織圭
2013年
R・ナダル
N・ジョコビッチ
2012年
A・マレー
N・ジョコビッチ
2011年
N・ジョコビッチ
R・ナダル
2010年
R・ナダル
N・ジョコビッチ
2009年
J・M・デル=ポトロ
R・フェデラー
2008年
R・フェデラー
A・マレー
2007年
R・フェデラー
N・ジョコビッチ
2006年
R・フェデラー
A・ロディック
2005年
R・フェ・fラー
A・アガシ
2004年
R・フェデラー
L・ヒューイット
2003年
A・ロディック
J・カルロス・フェレーロ
2002年
P・サンプラス
A・アガシ
2001年
L・ヒューイット
P・サンプラス
2000年
M・サフィン
P・サンプラス
女子ダブルス
優勝
準優勝
2018年
C・バンデウェイ/A・バーティ
T・バボス/K・ムラデノヴィック
2017年
チャン・ユンジャン/M・ヒンギス
L・フラデカ/S・シニアコバ
2016年
B・マテック=サンズ/L・サファロバ
C・ガルシア/K・ムラデノヴィック
2015年
M・ヒンギス/S・ミルザ
C・デラクア/Y・シュウェドワ
2014年
E・マカロバ/E・ヴェスニナ
M・ヒンギス/F・ペネッタ
2013年
A・フラヴァコバ/L・フラデカ
A・バーティ/C・デラクア
2012年
S・エラーニ/R・ビンチ
A・フラヴァコバ/L・フラデカ
2011年
L・フーバー/L・レイモンド
V・キング/Y・シュウェドワ
2010年
V・キング/Y・シュウェドワ
L・フーバー/N・ペトロワ
2009年
S・ウィリアムズ/V・ウィリアムズ
C・ブラック/L・フーバー
2008年
C・ブラック/L・フーバー
L・レイモンド/S・ストザー
2007年
N・デシー/・c・サフィーナ
Y・チャン/C・チュアン
2006年
N・デシー/V・ズヴォナレーワ
D・サフィーナ/K・シュレボトニック
2005年
L・レイモンド/S・ストザー
E・デメンティエワ/F・ペネッタ
2004年
V・ルアノ=パスクアル/P・スアレス
S・クズネツォワ/E・リホフツェーワ
2003年
V・ルアノ=パスクアル/P・スアレス
M・ナブラチロワ/S・クズネツォワ
2002年
V・ルアノ=パスクアル/P・スアレス
E・デメンティエワ/J・フサロバ
2001年
L・レイモンド/R・スタブズ
K・ポー=メッサーリ/N・トージア
2000年
J・ハラール=ドクジ/杉山 愛
C・ブラック/E・リホフツェーワ
男子ダブルス
優勝
準優勝
2018年
B・ブライアン/M・ブライアン
L・クボット/M・メロ
2017年
JJ・ロジェール/H・テカウ
F・ロペス/M・ロペス
2016年
J・マレー/B・ソアレス
P・カレノ=ブスタ/G・ガルシア=ロペス
2015年
N・マウー/PH・エルベール
J・マレー/J・ピアース
2014年
B・ブライアン/M・ブライアン
M・グラノジェルス/M・ロペス
2013年
L・パエス/R・シュティエパネック
A・ペヤ/B・ソアレス
2012年
B・ブライアン/M・ブライアン
L・パエス/R・シュティエパネック
2011年
J・メルツァー/P・ペッツシュナー
M・フィルステンベルグ/M・マトコウスキー
2010年
M・ブライアン/B・ブライアン
R・ボパンナ/A・クレシ
2009年
L・ドロウィー/L・パエス
M・ブパティ/M・ノウルズ
2008年
M・ブライアン/B・ブライアン
L・ドロウィー/L・パエス
2007年
S・・Aスペリン/J・ノウル
L・ドロウィ/P・ビズネル
2006年
M・ダム/L・パエス
J・ビョークマン/M・ミルニ
2005年
B・ブライアン/M・ブライアン
J・ビョークマン/M・ミルニ
2004年
M・ノウルズ/D・ネスター
L・パエス/D・リクル
2003年
J・ビョークマン/T・ウッドブリッジ
B・ブライアン/M・ブライアン
2002年
M・ブパティ/M・ミルニ
J・ノヴァーク/R・シュティエパネック
2001年
W・ブラック/K・ウリエット
D・ジョンソン/J・パーマー
2000年
L・ヒューイット/M・ミルニ
E・フェレイラ/R・リーチ
混合ダブルス
優勝
準優勝
2018年
B・マテック=サンズ/J・マレー
A・ロソルスカ/N・メクティッチ
2017年
M・ヒンギス/J・マレー
H・チャン/M・ヴィーナス
2016年
L・シゲムンド/M・パビッチ
C・バンデウェイ/R・ラム
2015年
M・ヒンギス/L・パエス
B・マテック=サンズ/S・クエリー
2014年
S・ミルザ/B・ソアレス
A・スピアズ/S・ゴンザレス
2013年
A・フラヴァコバ/M・ミルニ
A・スピアズ/S・ゴンザレス
2012年
E・マカロバ/B・ソアレス
K・ペシュキ/M・マトコウスキー
2011年
M・ウダン/J・ソック
G・ドゥルコ/E・シュワンク
2010年
L・フーバー/B・ブライアン
K・ペシュキ/A・クレシ
2009年
T・パロット/C・ガリクソン
C・ブラック/L・パエス
2008年
C・ブラック/L・パエス
L・フーバー/J・マレー
2007年
V・アザレンカ/M・ミルニ
M・ショーネシー/L・パエス
2006年
M・ナブラチロワ/B・ブライアン
K・ペシュキ/M・ダム
2005年
D・ハンチュコバ・M・ブパティ
K・シュレボトニック/N・ジモンイッチ
2004年
V・ズヴォナレーワ/B・ブライアン
A・モリック/T・ウッドブリッジ
2003年
B・ブライアン/K・シュレボトニック
L・クラスノルーツカヤ/D・ネスター
2002年
L・レイモンド/B・ブライアン
K・スレボトニック/M・ブライアン
2001年
R・スタブズ/T・ウッドブリッジ
L・レイモンド/L・ペーズ
2000年
A・サンチェス=ビカリオ/J・パーマー
A・クルニコワ/M・ミルニ

全米オープン ニュース

...を教えてくれた。大きな大会にも連れて行ってくれた。12歳の頃にウィンブルドンを見たことを覚えている。全米オープンにも何度か行った。いつもテニスに関わっていたんだ」 「彼は息子と娘全員にテニスをプレー...

全米テニス協会(USTA)は18日、全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)の賞金総額が、四大大会で史上最高額の5,700万ドル(約61億円)と発表した。 男女シングルス優勝者...

女子プロテニス協会のWTAは17日に公式サイトで、8月26日から開催される全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)の現段階での出場予定選手を掲載した。 出場予定選手には、昨年優...

...本の凡ミスを犯すと1度もブレークをすることができず、わずか56分で敗れた。 昨年のウィンブルドンと全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)に続き四大大会決勝の舞台で3連敗となっ...

...臓によくありません。本当によく出し切った錦織選手。感謝しかありません。今年最後のグランドスラムである全米オープンは、錦織選手が大好きな大会です。まずはゆっくりと休んで、心も体もリフレッシュさせて、グラ...

...から「テレビで『ウィンブルドンが終わったら、もっとシングルスの練習をする』と言っていましたね。つまり全米オープン全米オープン・シリーズのシングルスに出場する決断をしたということ?」と聞かれると「その...

...コビッチ、R・ナダル、フェデラーの3人。BIG3以外がグランドスラムの頂点に立ったのは、2016年の全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)を制したS・ワウリンカが最後。2017...

...初戦突破を果たした。 2012・2014年の同大会で決勝進出を果たしているケルバーは、2011年の全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)で優勝したストーサーから15本のウィナ...

...、普段からいい状態で試合を乗り切ることを考えてプレーするようにしている」 「それにミルマンは去年の全米オープンで僕に勝っている。だから今回もタフな試合になるとわかっていた。緊張しすぎることがなくてよ...

...ブレークを許すことなく1時間17分で勝利を決めた。 男子プロテニス協会の公式サイトでフェデラーは「全米オープンでジョン(ミルマン)に負けたのでこの試合が厳しいものになると思っていた。それでも明確なゲ...

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