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USオープン
2010/8/30〜2010/9/12  アメリカ、フラッシングメドウズ
US Open
Grand Slam
賞金総額
コートの種類
シングルドロー数
ダブルスドロー数
Official Web Site
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Hardcourt/Outdoors
128
64
歴代優勝者
女子シングルス
優勝
準優勝
2012年
 
 
2011年
S・ストザー
S・ウィリアムズ
2010年
K・クレイステルス
V・ズヴォナレーワ
2009年
K・クレイステルス
C・ウォズニアキ
2008年
S・ウィリアムズ
J・ヤンコビッチ
2007年
J・エナン
S・クズネツォワ
2006年
M・シャラポワ
J・エナン=アルデンヌ
2005年
K・クレイステルス
M・ピアース
2004年
S・クズネツォワ
E・デメンティエワ
2003年
J・エナン=アルデンヌ
K・クレイステルス
2002年
S・ウィリアムズ
V・ウィリアムズ
2001年
V・ウィリアムズ
S・ウィリアムズ
2000年
V・ウィリアムズ
L・ダベンポート
男子シングルス
優勝
準優勝
2012年
 
 
2011年
N・ジョコビッチ
R・ナダル
2010年
R・ナダル
N・ジョコビッチ
2009年
J・M・デル=ポトロ
R・フェデラー
2008年
R・フェデラー
A・マレー
2007年
R・フェデラー
N・ジョコビッチ
2006年
R・フェデラー
A・ロディック
2005年
R・フェデラー
A・アガシ
2004年
R・フェデラー
L・ヒューイット
2003年
A・ロディック
J・カルロス・フェレーロ
2002年
P・サンプラス
A・アガシ
2001年
L・ヒューイット
P・サンプラス
2000年
M・サフィン
P・サンプラス
女子ダブルス
優勝
準優勝
2012年
 
 
2011年
L・フーバー/L・レイモンド
V・キング/Y・シュウェドワ
2010年
V・キング/Y・シュウェドワ
L・フーバー/N・ペトロワ
2009年
S・ウィリアムズ/V・ウィリアムズ
C・ブラック/L・フーバー
2008年
C・ブラック/L・フーバー
L・レイモンド/S・ストザー
2007年
N・デシー/D・サフィーナ
Y・チャン/C・チュアン
2006年
N・デシー/V・ズヴォナレーワ
D・サフィーナ/K・シュレボトニック
2005年
L・レイモンド/S・ストザー
E・デメンティエワ/F・ペネッタ
2004年
V・ルアノ=パスクアル/P・スアレス
S・クズネツォワ/E・リホフツェーワ
2003年
V・ルアノ=パスクアル/P・スアレス
M・ナブラチロワ/S・クズネツォワ
2002年
V・ルアノ=パスクアル/P・スアレス
E・デメンティエワ/J・フサロバ
2001年
L・レイモンド/R・スタブズ
K・ポー=メッサーリ/N・トージア
2000年
J・ハラール=ドクジ/杉山 愛
C・ブラック/E・リホフツェーワ
男子ダブルス
優勝
準優勝
2012年
 
 
2011年
J・メルツァー/P・ペッツシュナー
M・フィルステンベルグ/M・マトコウスキー
2010年
M・ブライアン/B・ブライアン
R・ボパンナ/A・クレシ
2009年
L・ドロウィー/L・パエス
M・ブパティ/M・ノウルズ
2008年
M・ブライアン/B・ブライアン
L・ドロウィー/L・パエス
2007年
S・アスペリン/J・ノウル
L・ドロウィ/P・ビズネル
2006年
M・ダム/L・パエス
J・ビョークマン/M・ミルニ
2005年
B・ブライアン/M・ブライアン
J・ビョークマン/M・ミルニ
2004年
M・ノウルズ/D・ネスター
L・パエス/D・リクル
2003年
J・ビョークマン/T・ウッドブリッジ
B・ブライアン/M・ブライアン
2002年
M・ブパティ/M・ミルニ
J・ノヴァーク/R・シュティエパネック
2001年
W・ブラック/K・ウリエット
D・ジョンソン/J・パーマー
2000年
L・ヒューイット/M・ミルニ
E・フェレイラ/R・リーチ
混合ダブルス
優勝
準優勝
2012年
 
 
2011年
M・ウダン/J・ソック
G・ドゥルコ/E・シュワンク
2010年
L・フーバー/B・ブライアン
K・ペシュキ/A・クレシ
2009年
T・パロット/C・ガリクソン
C・ブラック/L・パエス
2008年
C・ブラック/L・パエス
L・フーバー/J・マレー
2007年
V・アザレンカ/M・ミルニ
M・ショーネシー/L・パエス
2006年
M・ナブラチロワ/B・ブライアン
K・ペシュキ/M・ダム
2005年
D・ハンチュコバ・M・ブパティ
K・シュレボトニック/N・ジモンイッチ
2004年
V・ズヴォナレーワ/B・ブライアン
A・モリック/T・ウッドブリッジ
2003年
B・ブライアン/K・シュレボトニック
L・クラスノルーツカヤ/D・ネスター
2002年
L・レイモンド/B・ブライアン
K・スレボトニック/M・ブライアン
2001年
R・スタブズ/T・ウッドブリッジ
L・レイモンド/L・ペーズ
2000年
A・サンチェス=ビカリオ/J・パーマー
A・クルニコワ/M・ミルニ

USオープン ニュース

...男子ツアー史上でマスターズ最多勝となる。またキャリア通算74勝は、現役選手では最多となる。 昨年のUSオープン準決勝でジョコビッチに敗れて以来、フェデラーは45勝3敗と好成績を残しているだけではなく...

...しているモンタネスは、B・レイノルズを4-6, 6-4, 6-3の逆転で下している。 2009年のUSオープン覇者であるデル=ポトロは、およそ5週間ほど大会には出場していなかった。「クレーでのプレー...

...レーコートでは危険な相手です。」 対する23歳のドルゴポロフは、番狂わせに意欲を見せている。昨年のUSオープン4回戦ではジョコビッチにストレート負けを喫しているドルゴポロフだが、その試合の第1セット...

...ザーは、第3ゲームでキープに成功したものの、そこから9ゲームをセリーナに連取されてしまう。 昨年のUSオープン決勝ではセリーナに勝利していたストザーだったが、この日はセリーナが強烈なグラウンドストロ...

...キが棄権、意外な形でのベスト4入りとなっている。 世界ランク5位のストザーはセリーナに対し、昨年のUSオープン決勝で勝利しているほか、クレーコートで唯一の対戦となった2010年の全仏オープン準々決勝...

...利の喜びを語っている。 今大会はヴィーナスにとって久しぶりのクレーコートでの試合となる。昨年8月のUSオープンを途中で棄権していた彼女は、その時に自己免疫疾患の一種であるシェーグレン症候群を患ってい...

...と出産を理由に2007年に現役を引退したクレイステルスは、2009年夏に現役復帰を果たすと、その年のUSオープンを制して世間をあっと言わせていた。 復帰後は2010年のUSオープン、2011年の全豪...

...女の方がより良いプレーをしていました。」とヴィーナスは敗戦を認めていた。 そのヴィーナスは、昨年のUSオープン期間中にシェーングレン症候群を診断されてからツアー離脱を余儀なくされ、復帰戦として臨んだ...

...ランク9位のJ・ティプサレビッチと同27位のV・トロイキが選出される見込み。 ジョコビッチは昨年のUSオープン後に強行出場した準決勝以来、デビスカップ代表には加わっていない。その時の試合でジョコビッ...

...西学園)に6-0, 1-6, 6-2で勝利していた。 この勝利で団体との2冠を達成した林は、今年のUSオープンジュニア予選のワイルドカードが与えられた。

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