テニスの上達をはかるなら、テニス365の「テニスレッスン」! テニスの技術、テニスのメンタル面など、いろいろな角度から充実のコラムでみなさんを応援!
tennis365.net
HOME → レッスンTOP → プロの技大研究TOP → ルゼッドスキ編

グレッグ・ルゼッドスキ〜身体の前面に壁を作ったバックボレー

もう一度みる
ルゼッドスキの上から見たバックボレー
コンチネンタル・グリップで打ったバックボレーの例。バックの場合は、フォアよりも身体の横向きが強くなり、打点は左肩(右利きの場合は右肩)の位置とほぼ同じか、少し前ぐらいになる。打点が遅れてしまうと、フォアの場合よりもかなり苦しくなるので、その点には十分注意し、身体の前面に壁を作って弾き返すような意識を持ちたい。また、打点が身体に(横方向に)近づきすぎると苦しくなるので、適度な距離をとることを意識しよう。
戻る
© SKI Journal Publisher Inc.
ページの先頭へ
→会社情報 →採用情報 →利用規約 →サイトマップ →個人情報保護に関して →アフィリエイトについて →訂正とお詫び →選手写真について →当サイトへのリンク
© 2004 - 2008 JFC Sports Vanguard, Inc. All rights reserved.