テニスの上達をはかるなら、テニス365の「テニスレッスン」! テニスの技術、テニスのメンタル面など、いろいろな角度から充実のコラムでみなさんを応援!
スクール&レッスンTOP
スクール施設ガイド(イエローページ)
技術特集
プロの技大研究
スペシャルコラム
連続写真
HOME
→
レッスンTOP
→
プロの技大研究TOP
→
ロデック編
アンディ・ロディック〜ラケット面の動きに安定感のある模範的ボレー
ロディックの横から見たバックボレーのスウィング
サーブ&ボレーのファーストボレーのスウィングを横から見た場面。フォアボレーの場合と同様、腕とラケットを一体にした状態でスウィングしており、その形が最後まで崩れていない。テイクバックはフォアボレーよりも大きく、ラケットを立ててボールよりも高く引いており、斜め方向に腕を振ることで、自然にスライス回転もかかっている。ラケット面の動きにも非常に安定感があり、手本にしたい模範例と言える。
© SKI Journal Publisher Inc.
会社情報
採用情報
利用規約
サイトマップ
個人情報保護に関して
アフィリエイトについて
訂正とお詫び
選手写真について
当サイトへのリンク
© 2004 - 2008 JFC Sports Vanguard, Inc. All rights reserved.