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カプリアティ編
J.カプリアティ 〜 肘が下がってしまうテイクバック
ジェニファー・カプリアティの肘が下がってしまうテイクバック
カプリアティの場合、テイクバックの動きや流れ自体には問題ないが、H〜Iで右肘の位置がかなり低くなってしまっている(脇が閉まっている)点は気になる。肘が下がると効率の良いスウィングができず、スピードに影響が出てしまうからだ。とくに女性には、このような問題が見られるケースが多いので、ぜひ注意してほしい。
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